JA京都ロゴ

採用サイト2022

JA京都の魅力

JA京都の管内

南は亀岡市から北は京丹後市まで6市3町の広域(ただし、酪農事業のエリアは府域一円)にわたり、市街地、中山間地、平坦地を含んでおり、多様な農業生産が営まれています。

事業を通じて
組合員と地域住民の
くらしを豊かに

私たちJA京都は管内の地域社会の発展を目指し、農家や地域の皆様が気軽に利用でき、安心して暮らせる地域づくりに役立つ事業に取り組んでいます。
営農指導や農畜産物の販売だけでなく、信用(金融)・共済(保険)などの事業を通じ、地域の方々のお困りごとを解決して、生活を総合的に支えたいという強い意志を持ち、人と人とのふれあいを大切に活動しています。

JA京都も参画しています!!

①京野菜世界ブランド化
プロジェクト

JAグループ京都は、京野菜や京都府内産農畜産物のブランド力強化に向けて、2013年より京野菜世界ブランド化プロジェクトに取り組んでいます。

スペイン(マドリード)
2019.07 スペイン(マドリード)
イタリア・バチカン市国
2018.05 イタリア・バチカン市国

京野菜や宇治茶等の更なる認知度の向上と世界ブランドとして確立することを目指して、同年にフランスのベルサイユ宮殿に京野菜を持ち込み、政府関係者等を招いた大晩餐会を開催したことを皮切りに、以降トルコ、中国、ロシア、イギリス、イタリア、スペインと毎年各国の由緒ある宮殿等で晩餐会を開き、京野菜のPR活動を行ってきました。

詳細ページへ

②食農教育の取り組み

JAの食農教育は、食と農と地域と自然環境の関わりを重視し、農産物がいのちを育み、成長していく過程を大切にしながら、食への関心・興味を高揚し、食の大切さ、食を支える農の役割、自らのくらしと社会の営みとの関わり、地域の食文化、いのちと健康の尊さなどに対する理解を広げ、深めること。

食農教育の取り組み
亀岡あぐりキッズ

こうした取り組みを通じて、食と農、地域とJAを結び、食と健康、農のあり方を変革していくことを目指します。
つまりJAによる「食農教育」の取り組みは、生産のプロセスを体験し、生産者の苦労と喜びにふれ、毎日の「食」と「農」のつながりの実感を促し、「食」への想像力を養う教育です。

詳細ページへ

JA京都の魅力はここ!!

  • 農業の発展と人々のために力を尽くせる唯一無二の組織

    私たちJA京都は、管内の農業の発展と、農業に従事する人々が安心して農業生産や生活を営んでいただけるよう、営農指導から信用(金融)・保険などの提案を事業として、 地域社会に貢献しています。私たちの活動は、農業者の所得向上のサポート等をすることです。農業生産の情報提供や販売先の確保、技術指導といった面をより緻密にサポートします。 それができる唯一無二の組織が私たちなのです。

  • 新しいJA京都を育てていける人材がほしい

    これからを担う新採用職員の育成は私たちにとって最重要課題です。 その際に、重要視しているのは、組合員が何を喜び、何に困り、悩んでいるかを知ろうとするかということです。 “リアル”な声をどれだけキャッチし、 事業をどう発展させればよいのかという考えが持てる人を採用していきたいのです。 地元のため、地域のため、魅力的な町にするため…そんな考えを持った職員になってもらいたいと考えています。

中学生の職場体験
中学生の職場体験
「ふれあいまつり」で地元の方たちと交流
「ふれあいまつり」で
地元の方たちと交流
ファーマーズマーケットたわわ朝霧
ファーマーズマーケット
たわわ朝霧
生き活きフェスタに参加
生き活きフェスタに参加
京野菜部会女性部が京野菜の販売促進
京野菜部会女性部が
京野菜の販売促進
あぐりキッズスクールに参加する子ども達
あぐりキッズスクールに
参加する子ども達

エントリーはこちらから

TOP