JA京都

2017.01 Vol.178

今月の農チャンネルはお休みです。来月をお楽しみに。

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農チャンネル
大手スーパーで直売される「亀岡育ち」「亀岡うまれ」
ブナ林の清らかな水で育まれた特別栽培米
土壌病害を防ぎ、増収につながるロックウール栽培
黒大豆栽培の機械化を図り、産地づくりを進める
無人ヘリコプターを使って水稲防除薬剤を散布
小ぶりで甘い高山の桃
酒造メーカーと契約を結び京都の酒米「祝」をつくる
農家の維持と農業の発展を目指し全国屈指の集落型農業法人を設立
冬場の裏作から「表作」に発展市場で知られる園部のシュンギク
京の旬野菜 「京唐菜」を試験栽培
地元スーパーと連携 地産地消を進める
四半世紀続く特産の「ストック」栽培
地元産の安全・安心な野菜を新鮮なまま食卓に
生産者が手を携え地域の農業を包括的に考える
古くから伝わる山椒を山間地の特産物に
生産者、JA、卸売業者の連携で新しい農業を創造する
海岸線に広がる砂丘地の畑で小玉スイカ「砂丘パロディ」を栽培
ハウス園芸でイチジクを栽培 将来は地域の特産品に
竹の持つ特性を米づくりに生かした安全・安心でおいしい「竹取物語」
生産者、JA、Aコープが連携 いち早く地産地消で売り上げ伸ばす
新しい栽培技術を導入し伝統の「やまのいも」を守る
地域全体の作業受託を進め法人化を目指す
乾燥から出荷までの作業をJAが受託 日本を代表する黒大豆の産地を目指す
貯蔵施設をいち早く整備 冬季の計画的出荷を可能に
省力化と低コスト化の決め手 亀岡西部地区で水稲直播拡大
休耕田と猿被害の克服へ 山ブキ栽培 新たにフキノトウの出荷も目指す
南丹地域を花のあるエリアに小菊の産地拡大を目指す
府内最大のメロン産地を誇る高品質の「琴引メロン」
伝統のトマトを、「樽」を使った新しいシステムで栽培
病気に強い早生品種「紫ずきん2号」を栽培
地元で収穫した白大豆を使い「納豆もち」など特産品を製造
ブロッコリーを新たな特産品に育てる
聖護院かぶが「京のブランド産品」に
少ない棟数で回転数を上げ、京みず菜の出荷量を増やす
規格外品のだいこんを切り干しにして販売
九条ねぎを周年栽培 調製作業を一元化し安定供給を図る
毒性がなく人と土にやさしい蒸気土壌消毒を導入
広大なほ場を利用して良品質のビール大麦を栽培
地元醸造所との契約で無農薬栽培米に挑戦
京北特産の「京こかぶ」が京のブランド産品指定後初出荷
農業の未来をひらく液肥を使った水稲栽培
安全・安心・環境にやさしい「京の豆っこ米」を栽培
丹波くりの生産拡大を目指して耕作放棄地を栗園に転換
幻の小豆、薦池大納言の生産拡大に向けて
機械化モデル地区認定を受け京都大納言小豆を栽培
中山間地域の農業を拓く正月用の南天を育てる
酪農を通して食といのちを考える京都府初の「酪農教育ファーム」
4集落が法人を組織し地域の農業を守る
亀岡産の材料で作る伝統の「禅寺みそ」
昔からの経験を生かし、多品種、高品質の種を作る
高品質のほうれん草の産地、瑞穂で進む生産拡大への取り組み
京丹後市が賀茂なすのブランド産地指定を受ける
伏見とうがらし収量安定に向け新たな台木「台パワー」を試験
小菊の産地拡大を目指し花の産地が新たにチャレンジ
遊休農地の解消に向け府内で初めて飼料用米を栽培
管内で唯一、モロッコを栽培 新たな特産品に育てる
ふるさとの味、与謝ころ柿の品質向上への取り組み
今月の農チャンネルはお休みです。
米の消費拡大を目指して米粉パンを製造・直売
世界へはばたく野田川の酒米「山田錦」
生ごみたい肥化の取り組みが地域農業の将来に可能性を
省力化、低コストで新たな展開 京都園部産こしひかり「京みのり」の取り組み
京丹後市を茶の一大産地に
新規就農を進め、地域農業を守る「経営移譲」
酒米・五百万石の生産拡大に向けた取り組み
府内唯一のケイトウ産地の、生産拡大に向けた取り組み
企業と農家が一体となってトウガラシの一大産地を育てる
新野菜、びっくりピーマンの栽培に取り組む
小学生が米粉パン作りに 挑戦食農教育の取り組み
京都府一の生産量を誇る久美浜町の黒大豆がブランド認証
農業経営の安定に向け冬場に聖護院かぶを栽培
需要者ニーズに迅速に対応 加工用の花菜を栽培
九条ねぎのみそがもたらす可能性
省力、低コスト化を図る水稲鉄コーティング直播栽培
双葉定植、1株1果取り 砂丘生まれの「砂姫メロン」
おいしい米作りを進め「京都米」を全国ブランドに
大型ほ場の効率活用が評価 農林水産省から表彰
新たな夏の味覚 黒大豆枝豆「京 夏ずきん」
農薬使用量を大幅に削減 トマト栽培に防ぼう蛾が灯とうを導入
京野菜の新品目 早取りの金時にんじん「京かんざし」
雪や台風からハウスを守る 耐雪補強部材を導入
伝統のえびいもを守る 新品種「京都えびいも2号」も育成
大型量販店との契約栽培 丹後を小カブの一大産地に
安全・安心の新たなガイドライン GAPの取り組みが本格化
有害鳥獣の防除設備が完成
栗の接ぎ木で産地化を目指す
「きゅうり塾」で産地の再興
高品質・高収量のビール大麦を生産
横穴で通年出荷が可能なショウガ産地
稲づくりを支える水稲採種
京都府一の梨の産地を守る
黒大豆の栽培に携帯メール
国営農地に新品目を
正月用に地元産加工もちを販売
新品目として京都大納言小豆を導入
品質の向上を図りもうかるくりづくりを
ハウス移設で京みず菜の収量を確保
ほ場、資材を繰り返し使いロスを削減
ユニークな技術で賀茂なすを栽培
自動搾乳システムで乳量アップ
夏の果物 イチジクを栽培
『京都米』を支える良い種を作る
伝統の砂丘さといも
未来を開く酪農経営
質と量の向上を図る土作りを考える
伝統の祝だいこんを守り続ける
ほうれん草栽培にGAPを導入
導入から5年、順調に進む花菜栽培
トマトの販売高億円を達成
牧場発のモッツァレラチーズ
京丹波のえびいもが京のブランド産品に
短形ゴボウの安定出荷を目指して
ミニトマトのトロ箱栽培
「京たんご梨」の品種を拡大
新しい特産物「京新清水唐辛子」
美山発! 酒米「五百万石」の安定生産に向けて
「京の輝き」の栽培拡大に向けて
黒大豆の生産拡大に新しい集荷方法
自作のボイラーを使って伏見とうがらしを栽培
クラブ員が先進技術を学ぶ
原木シイタケ栽培の伝統を守る
「茶どころ京丹後」を目指して
府内唯一のユリの産地を守る
京都の伝統を守る宮津のヒオウギ(日扇)
小菊に電照栽培技術を導入
ボランティアと連携した保全活動
丹波くりの生産拡大を目指して
LED技術を導入した新しい農業
宮津太ねぎの増産に取り組む
新たにシュンギクの栽培に取り組む
酒米「祝」の安定生産を目指して
北部水稲共同育苗施設が竣工
有害鳥獣対策の取り組みが始動
京丹波で広がる山ブキ栽培
丹後産コシヒカリ「特A」奪還に向けて
今月の農チャンネルはお休みです。
タマネギの産地再興に向けて
エダマメ生産強化の取り組み
自給飼料で和牛の繁殖
白小豆の増産を目指して
今年もやりました!農産物の販促活動
今月の農チャンネルはお休みです。
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